390 – 通訳し翻訳もして兎にも角にも役に立てたい

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翻訳を部屋に閉じこもってやっていると、秋のポカポカが部屋を充満してくる。

扇風機を回す。夏とちがう涼しさ。暑いとどうしても落ち着かない。涼しい上落ち着くからなにか考える。

久しぶりの翻訳をやってこれまで嫌いなのは、色んな仕組みが分からなかったからなのではないかと思いだす。社会や会社あるいは、組織の仕組みなどが。今となってはやっと楽になった気がしてきた。

きっと誰かのために役に立てたい気持ちのおかげに違いない。

もっと日本を日本以外の人に伝えたい。そんな気持ちさえ持っていれば。

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